カラーヒーリング幸せ探し

美しさをより効果的に、カラー目線で分別!

英語色(カタカナ名)&伝統色(和の色)

四季折々の移り変わりの表情を繊細に表現されている色彩。

空、山、海、花、フルーツ 地球のあらゆる風景

カラー効果

カラーは、常にあなたに寄り添っています。

陽の光...

美しい青い空...

癒される木々...

海のさざなみ...

人の脳や体内に影響をあたえています。

カラーは、有彩色と無彩色に大別される

〇有彩色(赤や緑などの色みのある色)

 茶系・赤系・黄系・緑系・青系・紫系

〇無彩色(白黒灰など色みを持たない色)

 黒・白・銀系で、明るいから暗い濃淡の色味

〇無彩色の中でも、単に明るい暗いではなく赤青緑黄みがかった有彩色もあり

〇虹の7色 赤、オレンジ、黄、緑、青、藍、紫よく観察すると境界はまじりあった色になっているのが

 わかるでしょうか!

カラーチャクラ

私たちの体にはいくつものチャクラがありますが、心身の健康を左右する気の流れが集中する場所を指した言葉です。

ヨガや経絡の概念においても登場し、古代から非常に重要な要素としてみなされてきました。

基本的なチャクラは「第1~第7チャクラ」と呼ばれ
この7つのチャクラは、部位と特徴がそれぞれ異なります。
自分が不調を感じる部位、もしくはさらに成長を促したい部位を活性化させることで、それに応じたエネルギーが増幅し自身が望む効果がもたらされます。

チャクラ: चक्र, cakra; : chakra)は、サンスクリットで円、円盤、車輪、轆轤(ろくろ)を意味仏教の後期密教では、人体の頭部、胸部、腹部などにあるとされる中枢を指す言葉として用いられる。

第1のチャクラムーラーダーラ・チャクラ(mūlādhāra-cakra)と呼ばれ、脊柱の基底にあたる会陰(肛門と性器の間)にある。「ムーラ・アーダーラ」とは「根本の座[17]」「根を支えるもの」の意である。後代のヨーガおよびタントラの宗教では、ムーラーダーラには性力(シャクティ)が宿るとされ、とぐろを巻く蛇として理解される[17]。立川武蔵によると、ヒンドゥー・ヨーガの伝統的なチャクラの図では、赤の四花弁をもち、地の元素を表象する黄色い四角形とヨーニ(女性器)を象徴する逆三角形が描かれており、三角形の中には蛇の姿をした女神クンダリニーが眠っているとされる[18]。クンダリニーはシバ神妃のシャクティないしドゥルガーと同一視される[17]。修行者はクンダリニーとアートマンの合一を目指し、ヨーガの修行によってクンダリニーは脊椎中のスシュムナー管を伝って上昇し、他のチャクラを経て頭頂のサハスラーラに至ると考えられている[19][17]。『シヴァ・サンヒター』で言及されているチャクラの色は金色[15]。『蛇の力』での色は黄色[15]

第2のチャクラスワーディシュターナ・チャクラ(svādhişţhāna-cakra)と呼ばれ、陰部にある。「スヴァ・アディシュターナ」は「自らの住処」を意味する。立川武蔵によると、ヒンドゥー・ヨーガの伝統的なチャクラの図では、朱の六花弁を有し、水の元素のシンボルである三日月が描かれている[20]。『シヴァ・サンヒター』で言及されているチャクラの色は金色[15]。『蛇の力』での色は白[15]

第3のチャクラマニプーラ・チャクラ(maņipūra-cakra)と呼ばれ、腹部の臍のあたりにある。「マニプーラ」とは「宝珠の都市」という意味である。立川武蔵によると、ヒンドゥー・ヨーガの伝統的なチャクラの図では、青い10葉の花弁をもち、火の元素を表す赤い三角形がある[21]。『シヴァ・サンヒター』で言及されているチャクラの色は黄金色[15]。『蛇の力』での色は赤[15]

第4のチャクラアナーハタ・チャクラ(anāhata-cakra)と呼ばれ、胸にある。立川武蔵によると、ヒンドゥー・ヨーガの伝統的なチャクラの図では、12葉の金色の花弁をもつ赤い蓮華として描かれ、中に六芒星がある。風の元素に関係する。「アナーハタ」とは「二物が触れ合うことなくして発せられる神秘的な音」を指す[22]。『シヴァ・サンヒター』で言及されているチャクラの色は真紅[15]。『蛇の力』での色は煙色[15]

第5のチャクラヴィシュッダ・チャクラ(viśuddha-cakra)と呼ばれ、喉にある。虚空アーカーシャ)の元素と関係がある。「ヴィシュッダ・チャクラ」は「清浄なる輪」を意味する[23]。『シヴァ・サンヒター』で言及されているチャクラの色は黄金色[15]。『蛇の力』での色は白[15]

第6のチャクラアージュニャー・チャクラ(ājñā-cakra)と呼ばれ、眉間にある。インド人はこの部位にビンディをつける。「アージュニャー」は「教令、教勅」を意味する。「意」(マナス)と関係がある[24]。『シヴァ・サンヒター』で言及されているチャクラの色は白色[15]

第7のチャクラサハスラーラ(sahasrāra)と呼ばれ、頭頂にある。sahasra は「千」、ara は「輻」〔や〕。他の6チャクラとは異なり身体次元を超越しているとも考えられ[25]、チャクラのうちに数え入れられない[26]こともある。

その他アージュニャーの近傍にマナス・チャクラとソーマ・チャクラ、ムーラーダーラとスワーディシュターナの間にヨーニシュターナがあるとされるが、これらは主要なチャクラには数えられない[25]。20世紀のヨーガ行者ヨーゲシヴァラナンダは、主な6チャクラに加えて臍の上のスールヤ・チャクラ(太陽のチャクラ)とチャンドラ・チャクラ(月のチャクラ)を挙げ、身体には8つのチャクラがあるとしている[27]

ウィキペディア(Wikipedia)より

※私のチャクラの分析内容は、クリスタルデコデザイナー取得時のカラーヒーリングの中でのチャクラの学習を元に記載しております。

カラークリスタルヒーリング

天然石【貴石・半貴石】の医力を借りるのが、クリスタルヒーリングです。

天然石があるがままで輝いているように、 人間も本来の自然な状態をとりもどすと、生き生きと喜びあふれて生きることができるのです。

天然石は、大自然の中で採れる本来は鉱物や岩石の総称ですので地球鉱物のパワーをチャージするお守りとしてとても役立ちます。