ー光の雫をまとった夏のピアスー
水晶に宿る光
「古くから人々に愛されてきた透明な石」
光を通すと、その奥に静かな輝きが生まれます。
今回のピアスでは、その透明感を生かしながら、夏の水面を思わせる青いきらめきを添えました。
水面のようなブルー
合わせたのは、ブルーのスワロフスキー。
カットされた小さな粒が光を受けるたび、まるで水滴のように表情を変えます。

小さな花を添えて
耳元には小さな花のモチーフ。
透明な光の中に、自然の可憐さを感じられるように仕立てました。
夏の装いに、涼やかな光を添える小さなジュエリー。







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